ORBIT3D REVERSI / PROTOTYPE 01
THINK IN THREE DIMENSIONS

一手で、景色が変わる。

4 × 4 × 4 の空間で、18方向を読むオセロ。

立体盤面ALL LAYERS

ドラッグで回転 · ホイールで拡大 · 緑の球で配置

ルールとプロトタイプの仕様

黒が先手。中央8マスに白黒4個ずつを交互に配置。縦・横・奥行きと、X・Y・Zのいずれかが一定の平面内の斜め、合計18方向について、相手の連続した駒を自分の駒で挟むと反転します。3軸すべてをまたぐ立体対角の8方向では反転しません。必ず1個以上反転できる場所に置きます。置けないときは自動パス。双方が置けなくなると終了し、駒数が多い方が勝ちです。

球は回転しても色が変わらず、重力はありません。Z=1からZ=4の順に下から上へ並びます。CPUは白固定。対局はこの画面内のみで保持されます。対人戦・オンライン通信は今後の追加対象です。